ファッションスナップ 何でも似合うイケメンになる方法 脱量産型する方法

どんな服でも似合う人の特徴。服が似合う最強の顔の作り方

ゆうり

AMBIFACE管理人/メインライター。小さくて顔が丸い。 TV出演(BS12)やアパレルデザイン/販売の経験がある。

服が似合うようになるためには、顔周りの雰囲気を作ることが大切です。

 

今回はファッションスナップを参考に、どんな服でも似合う顔とは一体どんな顔かを見ていきます。

 

なお、今回は「最強」なのでかなりぶっ飛んでいます。

 

ファッションと顔の関係については、こちらの記事をご覧ください。

 

服が似合う最強の顔1 : ひげロン毛サングラス+タトゥーは最強のパーツ

どんな服でも似合う、最強の顔6選 | メンズファッション

出典 : https://www.vogue.co.uk/gallery/mens-street-style-paris
  • ヒゲ
  • ロン毛
  • サングラス
  • タトゥー

これらはどんな服でも似合う最強のモデルを作るパーツ。

 

全てを揃えるとここまで”業界人”見えします。

 

全てのパーツを揃えるとなると人生をファッションに賭けなければいけなくなってくるはず。

ですが一部だけであれば取り入れやすいでしょう。

 

真似しやすくオススメなのは「ヒゲ」「サングラス」の2つです。

 

 

服が似合う最強の顔2 : ”野球少年”にならない坊主

どんな服でも似合う、最強の顔6選 | メンズファッション

出典 : https://www.thecut.com/2019/09/the-best-street-style-from-milan-fashion-week.html

坊主も強い髪型です。

 

ただ、坊主だとどうしても”野球少年感”が出てしまうので

  • 色白
  • 眉毛を整える(もしくは全部剃る)
  • サングラス

など”野球少年のイメージ”から遠い要素を合わせると雰囲気が出ると思います。

 

服が似合う最強の顔3 : 金髪とカラーレンズのサングラス

どんな服でも似合う、最強の顔6選 | メンズファッション

出典 : https://pausemag.co.uk/2017/09/street-style-paris-fashion-week-part-3/

髪色を変えるのは、「大学デビュー」になることをうまく避けられたら顔を強くする良い選択肢です。 

 

この方のように金の短髪でカラーレンズのサングラスは雰囲気が出ていいですね。

 

髪を緑にして、レンズの色を緑にしたり服で緑を使ったり「リレーション」を使うと一気に雰囲気が出るでしょう。

 

「リレーション」というテクニックについては、こちらの記事をご覧ください。

 

服が似合う最強の顔4 : 表情が隠れるデカサングラス

どんな服でも似合う、最強の顔6選 | メンズファッション

大きいサングラスでレンズの色が濃いものを付けると、表情が隠れます。

 

表情の多くは目に現れるものであり、目を隠すことは表情が隠れることを意味します。

表情がわからないというのは服が似合う顔の要素の1つ。

 

「怖い」のは服が似合う顔の1つの特徴

サングラスを掛けていると「怖い」「近寄りがたい」などの印象を抱くことが多いですが、それが服が似合う強い顔の特徴です。

 

これまでのスナップを見て頂ければわかると思いますが、どれも”怖くて近寄りがたい”雰囲気じゃないでしょうか。

 

服が似合う最強の顔5 : ”色付き”のサングラスと髪

どんな服でも似合う、最強の顔6選 | メンズファッション

出典 : https://www.vogue.com/vogueworld/slideshow/tokyo-fashion-week-fall-2019-street-style

染めた髪と、カラーレンズのサングラス。

 

普通、顔にここまで色が来ることはありません。

なのでこれだけでも”普通じゃない”雰囲気を作ることができます。(普通じゃない≒強い顔)

 

髪の色とレンズの色を合わせている(リレーション)しているのもいいですね。ものすごくオシャレな顔です。

 

服が似合う最強の顔6 : スキンヘッド+タトゥー+サングラス

どんな服でも似合う、最強の顔6選 | メンズファッション

出典 : https://www.thetrendspotter.net/street-style-milan-mens-fashion-week-ss20/

最後は最強中の最強の顔です。

スキンヘッドにタトゥーにサングラス。最強パーツのオンパレードです。

職質待ったなし。

 

多分この方だったら白Tシャツにデニムでも「業界人」になりますし、派手なスタイルでも似合う。

 

袖がない(スリーブレス)のTシャツが全く違和感なく馴染んでいます。まず顔に目が惹かれますからね。

 

99%の場合ここまでやる必要はない

どんな服でも似合う人になる、最強の顔6選 | メンズファッション

以上が服が似合う最強の顔6選でした。

 

「ぶっ飛びすぎ」「服を似合わせるのはこんなにも大変なのか」とお思いの方がいらっしゃると思いますので注意しておきますが、

恐らく、99%の人はここまでやる必要はないです。

 

今回紹介したのはあくまで”最強”の顔です。

ここまでやるとなると人生をファッションに賭けることになるでしょうし、そこまでの情熱はほとんどの人にないでしょうしそんな必要もない。

 

何となく、「強い顔ってこんな顔なんだ」と思ってくれればOKです。

向くべき方向が分かって、どれだけ進むか(どれだけ人生を賭けるか)はその人次第。

 

サングラスは簡単に強い顔を作れるのでオススメ

どんな服でも似合う人になる、最強の顔6選 | メンズファッション

タトゥーを入れるとか不可逆的な方法はあまりオススメできませんが、サングラスや帽子などの取り外しが効く方法はオススメです。

 

似合うものを探す必要があるものの、良いものが一旦手に入れば便利です。

 

サングラスの入門はZoffがオススメ

サングラス入門として個人的にオススメなのはZoffです。

 

安いかつそれなりの品質。探せばデザイン性も高い。

 

「とりあえず試してみる」入門としては優秀な選択肢だと思います。

 

最近YouTube始めたよ

中の人のゆうりです。最近YouTube始めました。テキトーにやってます^^

 

 

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